プロ野球中継、特に広島戦・中日戦・楽天戦などを全て放送してしているのがJ SPORTSです。
J SPORTSは放送で見る方法と配信で見る方の2つの利用方法があります。
どうせ見るなら安く、なんなら無料で見ることができたら嬉しいですよね。
そこでこの記事では、プロ野球中継を見るのには欠かせないJ SPORTSを無料で見る方法について、無料体験や放送日を含めた視聴の裏ワザなどをまとめています。
ぜひ最後までお読みください!

J SPORTSを無料で見る方法
ずっとJ SPORTSを無料で見る方法はありませんが、短期間であれば裏ワザのようなものを使うことでJ SPORTSを無料で楽しむことができます。
- 【Amazon Prime Video】のチャンネル経由でJ SPORTSを契約する
※現在は無料体験ではなく最初の2ヶ月月額料金半額キャンペーン中
- スカパー!の無料お試し体験期間(2週間)を利用する
以下の項目にて無料で見る裏ワザについて紹介しています。
J SPORTSを無料で見る方法①【Amazon Prime Video】のチャンネル経由
過去には無料登録期間があり5日間は無料でJ SPORTSが視聴できていました。
現在【Amazon Prime Video】のJ SPORTSチャンネルでは、最初の2ヶ月間の料金が月額1,420円(税込)になる半額キャンペーンが実施されています。
ただし、【Amazon Prime Video】で視聴するJ SPORTSはAmazon prime会員になる必要があり、Amazon prime会員は月額600円(税込)がかかります。
そのため、【Amazon Prime Video】経由でJ SPORTSを見る場合には、月額2,020円(税込)かかることになります。
登録方法
【Amazon Prime Video】をそもそも視聴するためにはAmazon prime会員になる必要があります。
Amazon prime会員登録方法
まずはAmazon primeのトップページから申込ページを開きます。
Amazon primeを利用するにはAmazonアカウントが必要です。
Amazonアカウントの作成自体は無料なので登録していない場合には登録しておきましょう。
登録している場合にはログインをしてください。

- クレジットカード
- 携帯決済
- あと払い (ペイディ)
- PayPay(ペイペイ)
- Amazonギフトカード
- パートナーポイントプログラム (JCB J-POINT)
Amazon primeの支払方法は複数あるため、自分にあった方法を選択しましょう。
入力した内容などを確認した上で登録を完了しましょう。
Amazon primeの登録は公式の申込ページから進めることができます。
特に難しいことはなく、Amazonアカウントを作ることでAmazon primeに登録することができるので、案内に従っていれば大丈夫です。
Amazon prime自体には無料登録期間がある
Amazon prime自体には30日間の無料登録期間があります。
今回の記事で紹介しているJ SPORTSチャンネルは有料でしか見ることができませんが、Amazon primeに登録するとAmazon prime videoで配信されている作品は無料で楽しむことができます。
Amazon primeの月額は600円(税込)
Amazon primeの月額料金は600円(税込)となっていますが、年払いにすると年額5,900円(税込)で楽しむことができます。
また、学生の場合は「Prime Student」というプランもあるため、月額300円(税込)または年額2,950円(税込)で登録することもできます。
上記でも紹介している通り、初めてAmazon primeに登録する人は30日間(学生の場合は6ヶ月間)無料体験も用意されているため、ぜひチェックしてみてください。
J SPORTSを無料で見る方法②スカパー!の無料お試し体験期間(2週間)
J SPORTSを無料で見る方法の2つ目として、スカパー!の無料お試し体験期間を利用する方法があります。
スカパー!に初めて登録する人は2週間のお試し体験期間があり、申込が完了すると約30分で視聴できるようになるため、すぐに見たい!という人にとってはかなりオススメといえるJ SPORTSを無料視聴できる裏ワザです。
登録方法
スカパー!の登録方法について紹介します。(今回はお試し登録ではなく本登録の紹介です)
スカパー!会員登録方法
まずはスカパー!のトップページから申込ページを開きます。

今回の内容でいえばJ SPORTSが見られるパックを選択すればいいため、
- パック・セット内にある「プロ野球セット」
- チャンネル内にある「JSPORTS1+2+3+4」
を選択する。

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